ハンドリング的には、SUVというよりも高速やワインディングもこなすロード向けの設定。いざという時のxDriveは、抜群の走破性を発揮するだろう。価格的にもそこそこお手頃なX3のベストバイなグレードである。(2012). オールラウンドな走りと共に、優れたユーティリティと車載スペースを確保し、使い勝手にも優る。 0-100km/h加速4.9秒、最高速253km/h, X3 xDrive20d ブルーパフォーマンス:564万円 今回紹介する2代目「X3」は、その初代「X3」のコンセプトをほぼそのまま受け継ぐキープコンセプトモデルです。デザインも初代の路線を踏襲してますが、その後登場した「X6」や「X1」のデザイン要素も巧みに取り入れてるんで古臭い感じはありません。 このスタイリングを統括したのは、日本人デザイナーの永島譲二です。そういわれると以前同氏が統括した「5代目・3シリーズ(E90)」ともなんとなく雰囲気が似てます。まあ、デザイナーが同じなんだから似てるのは当たり前か。。。 先代と比べ … 184ps/5000rpm、トルク270Nm/1250-4500rpmのスペック。 2012/4より本国市販開始。, X3をベースとしたクロスオーバーSUVクーペのスタイリングとなる。 ドア・シル・プレート(Mロゴ付)、マルチファンクションMレザーステアリング(35iパドル付), BMWとしては最後の直6NAがラインナップから消え、新型直列4気筒ツインパワースクロールターボエンジンを搭載。 クロス/レザー・コンビネーション・シート、パフォーマンス・コントロール、バリアブル・スポーツ・ステアリング, 2グレードで発売開始 エンジンは、最高出力184ps/4000rpm、最大トルク38.7kgf・m/1750-275d0rpmを発揮。 ブレーキ・エネルギー回生システム 【BMW X3 & X4 試乗】ディーゼル VS ガソリン 選び方 | ベルトーネ★BMW X3と輸入車レビューブログ, モデル末期ではあるが、BMW X3 20dとX4 28iを試乗した。それは使い勝手とかデザインの差異ではなく、ディーゼルとガソリン、どちらのエンジンが優れているのか!?を確認することが目的。, ならば、ガソリンとディーゼルをやはり比べるべきであろうと、5シリーズの完成度に関心させられたBMWのSUVで比較することにした。X3のガソリンモデルは試乗車が無いとのことで、同じプラットフォームのX4を用意してもらった。, 結論から言えば、BMWはかなり高次元でガソリンエンジンもディーゼルエンジンも仕上がっており、この次元になると優劣をつけにくく、個性の違いのレベルかと言える。では、その違いをお伝えしよう。, 走り出してすぐ、このエンジンの良さに唸らされる。ガソリンエンジンも走り出しからトルクが凄い。しかも、回転が伸びやかなので、加速度もスムーズ。当然ながら、エンジンそのものが静か。ディーゼルエンジンのノイズを押さえ込んだ遮音性がそのままガソリンモデルにも生かされているのか、ジェントルな雰囲気もあるクルマに仕上がっている。BMWらしい駆け抜ける喜び、ハイエンドな質感を満喫するなら、やはりガソリンエンジンかと思わされる。, アクセルワークへの反応もリニアで、ディーゼルのように気を使うことはない。直列6気筒の35iでなくとも、28iとなると仕立てが良いと感じられるだろう。, ちなみに、ガソリンエンジンである20iのエンジンスペックは、270Nm、184psとなることから、28i同様の評価になるのか、やはり旧型523iのノイジーな印象と同様なのか、今回確認ができていない。, それぞれの価格は、X3の20iが599万円、20dが627万円、28iが664万円。20iと20dの価格差30万円は、エコカー減税などで15万円程度まで縮小し、軽油とハイオクの価格差から一回の満たんで3,000円程度の節約ができることから、遅くとも5年で回収できるという。, 所有のBMW X3 G01に関するメンテナンスやチューニング、輸入車やSUVの試乗記、過去に所有していたシトロエンをトピックにしています。, 2014年はじめにマイナーチェンジをし、7シリーズや5シリーズよりもひと足早くキドニーグリルとヘッドライトを繋いだデザインを採用した。電動テールゲートの他、衝突回避の自動ブレーキ、レーン逸脱警告、2016年には死角からの車両接近を知らせるレーンチェンジ警告、レザーシート、シートヒーターなどを搭載し、安全装備の充実化を図るなど大きな進化を果たしていた。, ディーゼルエンジンは、直列4気筒DOHCツインターボで380Nmと充分なトルクを発生し、18.6km/lの低燃費を実現している。, これまでに見かけたことがないレッド。都会に溢れるBMWの中では、見つけやすくて良い?, エンジンを始動。えっと、ディーゼルでしたっけと言うくらい、ややノイズが聞こえる程度。GLCとは大違い。, ちなみに旧型の523iでは、ガソリンエンジンでありながら、これディーゼル?と言うくらいノイズが大きかったが、勿論比較にならないくらい静か。遠くで特有のノイズがある、という程度。当然だがステアリングの振動はない。, 走り出せば、厚みのあるトルクで、モリモリと加速する。ディーゼル特有のサウンドが足先の方から聞こえるが、GLCのような耳につく不快さはない。ここまでトルクフルだと、平地ではアクセルのパーセルをより細かく踏み込む必要もあり、少し神経を使う。, 少しコーナーのあるきつい上り坂を、まるで活き活きとした馬のように駆け上がっていく。平地に戻れば時速50kmを12,000回転程度で巡航している。, 信号で停止すると、アイドリングストップに入るが、エンジンが切れる際の衝撃が少し気になった。, 本題ではないが、乗り心地は良い。路面からの突き上げは、かなり抑えられており、Peugeot 3008とは比べ物にはならない程、足回りが良いことに気がつく。しかし、SUVという性質もあり、全てのショックを新型5シリーズのように否している訳ではなく、スポーティさのある硬さを残し、しっかりと路面を捉えている印象での情報が伝わってくる。, 今回、ガソリンとディーゼルを比較したが、BMWのディーゼルは、ノイズについては、遮音性も高く、音質もガサツでなく、ガソリンエンジンに劣るところはない。気を使うところはあるが、トルクも太いために、SUVらしいパワフルな加速やヒルクライムを楽しめる。SUVらしさを求めて購入するなら、ディーゼルで良いと思う。, 一方、BMWらしく、さまざまなワインディングを操りたいなら、ガソリンエンジンの28iが良いだろう。アクセル操作にリニアに反応し、エンジン回転数がボトルネックなく、ストレートに上がり、意のままにコーナを駆け抜ける。SUVでありながらも、28iならそんな楽しみ方ができそうだ。, 新型X3ではエンジンも変わり、PHEVも加わるのではないかとのこと。さらに進化していることを期待したい。. 『x3 f25 前期 ドラレコ 常時通電とacc』 のクチコミ掲示板 モデルの絞り込み モデル別にクチコミを絞り込めます。 モデル (フルモデルチェンジ単位) 電動パワー・ステアリング 今回の【試乗評価】は、「BMW X3 xDrive20d M Sport(F25・2代目)」。 2011年から2017年まで製造販売されていた、MクラスのクロスオーバーSUV(5ドア)です。 過ごしやすいお出かけ日和の日が多くてコロナさえなければ今年は台風も少ないし良い年ですね。 Mスポーツパッケージをオプション設定。 xDrive30d:3.0Lディーゼルターボ。258ps、57.1kg、0-100km/h加速6.2秒、最高速230km/h(日本導入予定無し) スポーツ・シート(運転席&助手席、電動調節式サイド・サポート付) エンジン・オート/スタート・ストップ機能 エンジン・オート/スタート・ストップ機能 スポーツ・サスペンション F8.5Jx245/45R19タイヤ、R9.5Jx275/40R19タイヤ、スポーツサス ECO PROモード(燃費向上のためのエンジン・電装系の総合コントロール)による燃費向上。 bmw x3のレビュー、口コミなら「みんカラ」。クルマ大好きみんカラユーザーならではの詳細なレビューで、あなたの気になる車の情報がきっと見つかります。bmw x3のレビュー、口コミは日本最大級のクルマ情報サイト「みんカラ」 X3 xDrive35i:19.8万円, Mエアロ、Mアルミ(ダブルスポーク・スタイリング369M) ©Copyright2020 秋ろーの自動車ガイド.All Rights Reserved. 40:20:40に分割可倒リヤ・シート 今... 先日12か月点検で指摘されていたブレーキパッドの偏減りの対策として、とりあえずパッド交換をしてみることにしました。 Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. xDrive28i 498,000円 現在25万km超えですが今後もっと大きな故障等が発生する可能性はあります。 価格599万円, 先代X3(E83)には存在しなかった、20iグレードが追加された。 エンジン・オート/スタート・ストップ機能 2011年から2017年まで製造販売されていた、MクラスのクロスオーバーSUV(5ドア)です。, 初代「X3」は、ひとクラス上級となる「X5」の成功を受けて開発された「SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)」第二弾です。「SAV」とはBMWの造語で、オンロード性能を重視したスポーティなSUVって意味合いになります。, 「X5」が「5シリーズ」をベースにしていたのに対して、「X3」は「3シリーズ(E46)」をベースにしてます。基本となるプラットフォーム(基本骨格)も「3シリーズ」由来です。, 「重心の高いSUVなのに、BMWらしいスポーティな走りも楽しめる」ってことで、世界中で人気となり販売面も好調でした。それまでの本格的なクロスカントリーは、カッコは良いけどオンロードでの走りがイマイチだったんで、まあ、両方の良いとこどりをしたこの手の車が人気になるのも当然です。, その後、クーペ調の「X6」が出て、よりコンパクトな「X1」も登場。ここでBMWのSUV体系は一応完成となります。, 今になって振り返ると、「このへんから、急激にボディバリエーションを増やす新しいBMWの販売戦略が始まったんだなあ」って印象です。, この記事は、一世代前の「先代 BMW X3(2代目)」について書いてます。最新型となる「BMW X3(3代目)」については下のリンクからどうぞ↓, 新型 BMW X3シリーズ X3 xDrive20d M Sport(G01・3代目)【評価レビュー】5シリーズをベースとする上質な走りを持ったクロスオーバーSUV [LDA-TX20, 今回紹介する2代目「X3」は、その初代「X3」のコンセプトをほぼそのまま受け継ぐキープコンセプトモデルです。デザインも初代の路線を踏襲してますが、その後登場した「X6」や「X1」のデザイン要素も巧みに取り入れてるんで古臭い感じはありません。, このスタイリングを統括したのは、日本人デザイナーの永島譲二です。そういわれると以前同氏が統括した「5代目・3シリーズ(E90)」ともなんとなく雰囲気が似てます。まあ、デザイナーが同じなんだから似てるのは当たり前か。。。, 先代と比べると、ボディが一回り拡大されました。全長は+65mm伸びて「4,650mm」に、全幅は+25mm拡大されて「1,880mm」、ホイールベースも+15mmほど伸びて「2,810mm」になってます。全高だけは先代のままで、1,675mmです。, 大きな「X5」とコンパクトな「X1」の間に挟まれて、ちょうど良いサイズ感になったんじゃないでしょうか。重さも程よく、室内や荷室の広さも十分以上。狭い日本で使うにはピッタリな感じです。, プラットフォーム(車台)は先代同様、3シリーズがベースです。これに同じ3シリーズに搭載される「直列4気筒2.0リッターディーゼルターボエンジン(コモンレール直噴)」を搭載。, BMW伝統の前後重量配分「50:50」を守りながら、後輪駆動をベースにした4WDシステム「xDrive」を組み合わせてます。この4WDシステムはオンロードでのスポーティな走りを重視しているため、駆動配分は後輪寄りです。ただし、そこから路面状況によって柔軟に駆動配分を変化させるんで、追い込んでいった時の安定感は4WDと変わりません。, ライバルは「メルセデスベンツ・GLC」や、「アウディ Q5」などの高級Mクラス・クロスオーバーSUV。, 2014年にビッグマイナーチェンジ。内外装の大幅な変更と安全装備の充実、グレードの見直しなどが行われました。, ボディサイズ、全長4655mmX全幅1900mmX全高1675mm。ホイールベースは2810mm。, マイナーチェンジでグリルとヘッドライトが一体化。スポーティな「Mスポーツ専用フロントバンパー」が装備され、精悍な印象を強めています。, SUVにしてはフロントノーズが長くAピラー(一番前の柱)も傾斜しているため、スポーティな印象が強い。短く切り詰められた前後オーバーハング(タイヤからボディ端までの長さ)が相まって、キビキビとした軽快感を表現しています。, 小さく絞り込まれたリアウィンドウに、ダイナミックなリアコンビランプ。スポーティな「Mスポーツ専用リアバンパー」が装備され、上質で力強い後ろ姿を構成。, プラスチッキーな樹脂にピアノブラック調パネル。メタル・フィニッシャーを組み合わせたスポーティな室内。, メーターナセルには、BMW伝統の緻密な二眼メーターを装備。クッキリとした文字で視認性が高い。Mスポーツを選択することで、ステアリングは上質な本革巻きとなります。, センターコンソール最上段には、ナビレーションや車輌情報を表示する8.8インチワイド液晶ディスプレイ。中段にはエアコンのコントロールユニット。手探りでの操作もしやすいダイヤル式です。, 高めのアイポイントと見切りの良いボディによって、運転のしやすい車に仕上がっています。, フロントシートは厚みのある快適なシート。タッチはソフトですが、クッションにガッチリとしたコシがあるため、体圧が集中して痛くなることもありません。適度なサイドサポートも装備され、腰の高い位置からお尻、太ももの裏にかけて均一な力で支えます。, リアシートは、フロントに比べれば平板でクッションも薄め。ただし、頭上および足元空間には十分なスペースがあり、大人二人で座っても十分な余裕があります。リクライニング&スライド機構は装備されません。, 荷室にはステーションワゴン並の空間を確保。家族4人なら、荷物のかさばるキャンプも可能です。さらに背もたれを4:2:4で分割して倒せば、荷室スペースの拡大も可能。, 室内にはたっぷりと遮音材が施され、プレミアムSUVにふさわしい静粛性を実現。エンジンノイズの侵入も最小限で、ロードノイズ、風切り音もよく抑えられています。, 1995cc・直列4気筒DOHCディーゼル・ターボエンジンに、8速ATが組み合わされます。 続いてX4 xDrive 28i(699万円~)。BMWはクーペモデルを4、6、8という数字でラインナップしており、X4もX3のクーペモデルの位置づけになる。X4には20iがないらしく、28iとの比較になる。2000ccのガソリン直列4気筒ターボエンジンを搭載。 BMW F25 X3は長距離通勤には快適でエコな最高のクルマだと思っています。 故障が増えてこなければいいな. オートマチック・テール・ゲート・オペレーションの標準装備, 3.0L直列6気筒ディーゼルターボエンジンを搭載。 メンテフリーの排出ガス処理技術「BMW BluePerformanceテクノロジー」を採用。 ヘッドアップディスプレィ:15.5万円 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); マイカーが25万kmを越えたのでいままでを振り返りたいレビュー記事にしたいと思います。, 引越に伴い通勤距離が長くなったので燃費の良い4WD車で国産、輸入車問わず検討した中で決めた一台です。, 購入にあたって、新車保証が残っている1~2年落ちの中古車をオークション代行で探しました。, 1年落ちちょいの車両でしたが、新車価格より200万円以上安く購入できました。というか、新車だったらこのクルマは高すぎて買えません!, 車両には、前オーナーが新車時に入っていた走行距離無制限の5年間メンテパックがついていて、これも保証と一緒に継続できたので超絶お得でした!, 購入後、メンテ期限までの4年弱で約18万km走りましたが距離無制限なので、オイル・オイルフィルター交換はじめ、ブレーキフルード、エアコンフィルター、ワイパーゴム、車検以外の定期点検も無料でした。, 現在BMWのメンテパックはは距離制限があるようですが中古車でもし距離無制限での保証がついている車両であれば距離を走る人にとってはとてもお得です。, 燃費に関しては往復約200kmを、ほぼ高速道路通勤しているのであまり参考にならないかもしれませんが非常に低燃費なエコカーです。ディーゼルということもあり燃料費は前車の3分の1くらいになりました。, いままでの平均燃費が17.35km/Lです(満タン法)。これは軽油単価はレギュラーより2割程安いのでガソリン車でいうと20.82km/L相当になります!この車格ですので大満足です, クルマが判断して交換時期を知らせてくれるのですが、私の乗り方だとだいたい3万km走行ごとになります。, 対応オイルはやや高額ですが、5年目まではディーラーで無料交換、それ以降自分でやっていますが一回につきフィルター入れても8000円弱です。交換時期の長さを考えると国産車同等かむしろ安いです。, 純正タイヤサイズは245/50R18、ピレリのランフラットタイヤがついていましたが、価格が高くてハンドリングも重かったので交換時に脱ランフラット化しました。, 最初の交換に台湾製(ナンカン)タイヤ ECO-2+ 245/50R18 というものを履きました, 思ったより燃費向上はなかったのですが「普通に走る」タイヤで値段からしては十分でした。, 今使用しているものは4本65,000円程で購入したMichelin Primacy4 235/55R18 100Vです。このタイヤはさすがミシュランという感じです!, スタッドレスにはインチダウンしてホイールセットで225/60R17サイズを購入しました。, ピレリ アイスアシンメトリコ 225/60R17 99Qです。ホイールセットで当時約13万円位でした。, スタッドレスなのにとても静かで、しかも価格もかなり安く今まで経験した中で最高のスタッドレスでした。, サイズが違う影響もあると思いますが、燃費が純正夏タイヤよりも良かったです。ハンドルも明らかに軽快になります。, 現在は摩耗してきたので後継のピレリ アイスアシンメトリコ プラス 225/60R17 99Qに履き替えました。少しだけ燃費が先代のほうが良かった気がしますが相変わらず快適で価格も安く(4本で5万円以下)とても満足しています。, 私の乗り方だと夏タイヤ・冬タイヤとも6~8万kmくらいは安全に使用できるのでそこまで交換の負担は大きくないです。, ただ、期間後も自分で交換できるので問題ないです。先日初めて交換しましたがとても簡単です。大体6万キロ毎くらいが目安なので1年半に1度という感じです。, エアコンフィルターもメンテパックでの交換でしたが、今は期限が切れていますので自分で交換になります。部品は用意してあるので近いうちに交換しようと思います。このあたりは国産車と同じですね。, 純正パッドのブレーキダストがすごい量で、すぐにホイールが真っ黒になるのがストレスで4万キロくらいの時に低ダストタイプに交換してしまいました。, その後、20万km以上交換していませんがそろそろ減ってきたので次回の交換を考えているところです。, 5年メンテパックの条件がディーラーで車検を受けることだったので10.5万km走行時にディーラーで通しました。, メンテパックも切れるので、法廷点検と下回り防錆塗装だけディーラーでお願いして、ユーザー車検で通しました。, 点検・下回り塗装(37,950円)+ユーザー車検(47,630円)=85,580円で済みました, 2020年燃費基準+20%車は2017年4月の登録車まで2回目車検まで重量税免税みたいです。中古車買うなら対象車選べば2回目車検で重量税が免税になりますね。, この世代のBMWは信頼性がとても高いと思います。あまり心配することなく乗れる車両だと思います。, 保証期間内でしたので費用は掛かっていませんが、運転席ドアのハンドルについているキーレス施錠・解除のタッチセンサーが反応しなくなり、交換してもらいました。, 17万km走行の頃に、メーター内エンジンチェックランプが点灯し、ディーラーにて交換。, 後席のISOFIXチャイルドシートアンカーが強度不足ということで、補強するリコールが購入してすぐにありました。, その後、実際に対策された箇所を利用してチャイルドシートを固定していましたので安心です。, 一時期、韓国でBMWディーゼル車で火災が相次いでいて、その対策でのリコールでした。17万キロ以上走行時に新品の対策品に変わったのでラッキーでした, その際は修理費用と買い替えを比較することになるのですが、おそらくよほどの故障でない限り修理して乗ることになりそうです。, この先いつまで乗るかはわかりませんが、事故に遭わないようまだまだ大切に乗りたいと思っています。, 今後は家も建てるし子供の教育資金も準備が必要と、あまりクルマには金をかけるわけには行かないのでメンテナンスは可能な限り自分うつもりです。, 自分の記録の為と、誰かの為になるかもしれないので整備記録も何かあれば今後記事に残そうと思っています。, 20d, bmw, F25, X3, アルミテープ, スタッドレス, タイヤ, ブレーキパッド, レビュー, 燃費 Individualハイグロス・シャドー・ライン・エクステリア 2020/8/6 ポスト新長期規制を達成。, SUVなスタイルをファッショナブルに仕上げるMスポーツパッケージが追加発売。 xDrive35i 6,940,000円, 28i:3.0L直6。 エンジン・オート・スタート/ストップ機能, xDrive28i:3.0L-NA。258ps/31.6kg、0-100km/h加速6.9秒、最高速230km/h (アルミホイール・Mダブルスポーク・スタイリング369M、F8.5J(245/45R19)/R9.5J(275/40R19) BMWのE83関連情報。初代X3シリーズ(E83型)のスペック、歴史、メンテナンス情報を整理しました。 ... こんにちはー Copyright 1996-2020 BMWファン. 予算に余裕があるのであれば、後期型の中古車が狙い目である。 2.5i 3.0i xDrive25i xDrive30iのラインナップです。, BMW初となるSAV(スポーツ アクティビティ ビークル)としてデビューした ハイグロス・シャドー・ラインの各種パーツ 0-100km/h:6.7秒 新型の直列4気筒ツインパワースクロールターボエンジンを搭載。 Individualルーフ・レール(ハイグロス・シャドー・ライン) パワーソースは3.0L直6ターボ306psを搭載する35iモデルが設定、フルタイム4WDのxDriveで駆動し、先代よりも大幅に動力性能が向上しています。, 車載通信モジュールを利用しての「BMW SOS コール」「BMW テレサービス」を標準装備。 『平成28年F25乗りからの試乗』 BMW X3 2017年モデル x-drive-3さんのレビュー評価・評判。価格.comに集まるこだわり派ユーザーが、エクステリア・インテリア・エンジン性能など気になる項目別に徹底評価!実際のユーザーが書き込む生の声は何にも代えがたい情報源です。 14.0km/リットル(10・15モード) Michelin Primacy4 235/55R18 VOL 一回り小型化した初代X3シリーズとなるE83型が登場した。E46ベースシャーシに使用する。 ... ウォッシャー液って何気なく使用してしまいがちですが、ルールってないですよね。 X3 xDrive28i:49.8万円 2010/08: 605,498台目にて、初代x3 e83の生産が終了し、f25へバトンタッチした。 2010/07: 2代目x3シリーズのf25型がリリース。同年パリサロンにてデビュー。 今回の【試乗評価】は、「BMW X3 xDrive20d M Sport(F25・2代目)」。 大型化し直立したフロントグリルと一回り大きくなったライトが存在感を主張します。内装は2010年時点のBMWアイテムやiDriveが装備されています。 やや明るいウッドパネルには若干違和感を覚えつつ、これも新しさを感じるポイントだろうか。 350ps4000rpm、71.4kgm1500-3000rpmを発生。 35.7kgm1250-4800rpm/27.5]/27.5kgm1250-4500rpm. 8速AT 605,498台目にて、初代X3 E83の生産が終了し、F25へバトンタッチした。, 初代X5シリーズ(E53)の弟分として、X3シリーズのE83がデビュー。価格513万円~573万円. ボディ全幅は1880ミリとX3の3モデルとしては、かなりの幅であるが、運転している限りあまり大きさを感じない。全長は4650ミリと長さがネックのシーンは少ないだろう。 燃費は、重量級のSUVとしては驚異のJC08モード18.6km/Lの低燃費, DPF(粒子状物質除去フィルター)、NOx吸蔵還元触媒により