GODOX V1N ニコン用を、価格.comに集まるこだわり派ユーザーが、光量・携帯性・操作性など気になる項目別に徹底評価!実際のユーザーが書き込む生の声は何にも代えがたい情報源です。

サッカーの試合でボールを追跡するはずのAIカメラ、審判のスキンヘッドを追いかけ生配信, また最高が更新されてしまった。iPhone 12 Proのゴールド、今までで一番ゴールデンなゴールドかも. iPhone 12とiPhone 12 Proのサイズ感ってどーなの?実物を比較してみた! Godox V1:約3万円、Profoto A1:約10万円。その差3倍強。 プロフォトA1も出始めの頃は余裕で10万円超えでしたが、バージョンアップモデルのA1Xが発表になったからか少し安くなってきましたね。 そんなGodox V1のニコン用「Godox V1-N」がAmazonプライムデーに登場。 なんと37%オフの2 【Amazonプライムデー】ワンランク上のストロボをお考えの方に。 プロフォトA1も出始めの頃は余裕で10万円超えでしたが、バージョンアップモデルのA1Xが発表になったからか少し安くなってきましたね。, V1とA1。まあ、機能的に3倍ほどの差はないだろうと想像はできますが、気になるので2つを比べてみました。, 【新品予約&正規品&技適マーク】Godox V1-Cストロボ Canonカメラ用 磁気丸形ヘッド設計 76Ws 2.4G TTLラウンドヘッドフラッシュスピードライト 1/8000 HSS 480フルパワーショット 10レベルLEDモデリングランプ V1C V1Cフラッシュ, 【送料無料】PROFOTO A1 AirTTL−C (Canon用) 901201, 興味のない人が見たら同じものにしか見えないくらいのゴドックスのオマージュっぷりですね。, 昔はナショナルやサンパックからも丸い発光面のハンディストロボが出ていましたが、クリップオンで発光部を丸くしたのはプロフォトが初なのではないでしょうか?, 丸くしたことによって“直あて”でもそこそこきれいな形の光を作り出そうとしたのでしょう。, 素晴らしいのはモディファイキットをネオジム磁石で取り付けられるようにしたことです。丸い形なので取り付け角度を自由に変えられる。縦位置の時すぐにディフューザーの方向が変えられるのでとても良いです。すごいアイディアですね。さすがプロフォト。, そんなストロボの世界に、プロフォトは全く新しい考えで、クリップオンストロボを定義し直したって感じです。かっこいいメーカーです。やはり所有欲を刺激します。, ゴドックスは今までのクリップオンの発光部を丸くしただけのような形です。裏面の操作パネルも今までの機種の流用にしか見えません。しかし流用できるところは流用してコストダウンを図っているのであれば、それはそれで素晴らしい企業努力だと思います。, プリプロダクションモデルでテストしている動画だと、V1のほうがきれいな真円の光のようです。A1は若干影等が発生してしまうようです。パネルの違いで、そうなっているのでしょう。, モデリングランプ用のLEDもV1は1つですが、A1は2つついています。この件については後ほど説明します。, プロフォトは側面にTTL↔マニュアルの物理スイッチがあります。このスイッチとても便利です。TTLで発光した光量をスイッチひとつでそのままマニュアルに持っていけます。, ゴドックスも裏面にTCM(TTL Convert Manual )スイッチがついていますので同じようにTTL↔マニュアルがワンタッチでできますしTTLの光量をマニュアルに引き継げます。, プロフォトの優れている点は、TTLで計算して発光した光量をTTLの設定のまますぐに数字で表示してくれます。, ゴドックスはTTL発光しても、その光量がどれくらいかTTL設定のままだとわかりません。TCMボタンを押してマニュアルにしてやっと光量がどれくらいなのか表示されます。, オリジナルなアイディアを最も早く実現したプロフォトですが、最初なだけあって使いづらいところがあります。, ゴドックスは調光補正や光量調整のダイヤルを有効にするのに一度“+/-”ボタンを押さないとなりません。これは面倒なようですが、いつの間にか設定が変わってしまっていることを防げます。, すぐにダイヤルが反応してくれるのはありがたいのですが、現場で知らないうちにダイヤルに触っていて設定が変わっていることがありました。, 大型ストロボのように据え置きで、基本的に撮り手の近くに調整部がない場合は良いのですが、クリップオンは撮り手のすぐ近くにあって触ってしまう可能性が高いのです。大型ストロボをメインに作っているメーカーならではの作りだと思いました。, スイッチオンはボタンを押してダイヤル回すという2アクション。スイッチオフはボタン長押し。, クリップオンの場合、ストロボあり・なしを撮りたいってことはよくあるので、この操作はとてもストレスです。, プロフォトA1は発光部の周りがダイヤルになっていて、回すことによって照射角の変更ができます。, アウトドアでアクションスポーツを撮る場合、光の質は問わないでなるべく強い光がほしい時は直あてします。スヌートを使うまででもないけど、光をあつめて強い光にしたい時ズームして使ったりします。そんな時、簡単に設定できるのでとても助かります。, プロフォトA1には発光部下部に2つのLEDがついています。よく見てみると片方はフラットで広い角度の光を出しそうで、もう一つの方は小さなレンズのようなものが前についていて、狭くて強い光を出しそうな形をしています。, ズームリングを回すと、この2つの発光量を調節してモデリングランプの照射角を可変させるギミックになっています。, ゴドックスV1も、プリプロダクションモデルではLED2発ついていましたが、製品版は1発になっていました。10段階に調整できますが、照射角の調整はできません。, 後出しジャンケンで良いとこ取りができたゴドックスV1ですが致命的な問題があります。, ゴドックスのストロボは全般的に青い、と言われています。V1も発売前のモデルをテストしていた動画でA1が5873Kに対して6274Kと言っていました。かなり青いです。, 当方色温度測定器を持っていないので、ホワイトケント紙に色温度5600k固定で実際に撮ってみました。露出は入射光式露出計で計測してテキの状態での撮影です。, やはりゴドックスの方が青いです。動画のA1は製品版のようでしたので、5873kは当方のA1とほぼ同じの色温度でしょう。V1は製品版もやはり少し青いようです。, 前回ファーストインプレッションで紹介した時は問題ない色温度だと判断しましたが、間違いでした。その時比較した純正ストロボがかなり青みがかっているのかもしれません。, 昔スタジオでポートレイト撮影する時はよくストロボにフィルターをかましていました。厳密に色を自然光に合わせたい場合は、ごく薄い色温度補正フィルターをかますとかしないと難しいですね。, しかしゴドックス V1にはプロフォトのモディファイキット、プロフォトはライトシェービングツールとよんでいるものが装着できます。, これは逆だったら喜ぶ人も多かったかもしれません。プロフォトは本体も高額ですが、アクセサリーも同じくらい高額です。最低限必要なフィルターキットだけでも2万円以上します。, ゴドックスだったらAK-R1(¥6,600)を買えばフィルターはもちろん、必要とされるものすべてが手に入ります。, GODOX GX・H200R用アクセサリーキット GX・AK-R1 (GX・AKR1), 直あてや天井バウンスを多用して撮って出しで納品が多いスナップ系の仕事だと気を使いますね。しかもそんな仕事ほどギャランティも低いので高い機材は使えない。難しいです。画期的な解決方法を引き続き探っていきます。, あと、ファーストインレッションでも話しましたが、耐久性がどれくらいあるのか?が疑問です。, 今のところ快調に撮影できていますが、中国製品への偏見かもしれませんが、いつまで持つのか不安なところもあります。, 【新品予約&正規代理&技適マーク】Godox V1-Cストロボセット+AK-R1アクセサリー Canonカメラ用 磁気丸形ヘッド設計 76Ws 2.4G TTLラウンドヘッドフラッシュスピードライト 1/8000 HSS 480フルパワーショット 10レベルLEDモデリングランプ Godox V1C フラッシュ, エレキギターといえばギブソンとフェンダーが二大ブランドです。その昔、日本では二大ブランドとまるっきり同じ形と仕組みのギターを作るメーカーがいっぱいありました。フェンダーに対してフェルナンデスとか。ブランド名までよせてきてました。, サウンドにそこまでの違いはありません。グレコなんて日本人が真面目に作っていたので、今では古いグレコは高く評価されています。フェルナンデスもZO-3というアンプ・スピーカー内臓のギターを作り出しましたし、サスティナーという画期的なエフェクトも開発しました。, 写真とエレキギターだと世界が違いますが、同じ芸術分野で使う機材なので、なんとなく私の中ではこんなことが思い出されました。, ちなみにエレキの世界でも訴訟問題があったと思いますが、たしか日本のメーカーが勝訴していました。, 撮影のため、バックカントリーへ入っていく時、カメラやカメラバックと同じくらい最新の注意を払って選択し […][…], スノーボードカメラマンは撮影現場までカメラバックを背負って行かなければいけない。ショルダー型などでは […][…], Profoto A1の忠実なオマージュGodox V1。 Profotoから権利侵害の警告を受けたり […][…], カメラの進化に比べて、ストロボの進化はかなり遅いように感じていました。ワイヤレス発光が簡単に実用できるようになったのはつい最近の気がします。それまでは海外製の高価なラジオスレーブを個人輸入してやっと実現できていました。. 【Godox正規代理&技適マーク】Godox V1-N フラッシュストロボ 76Ws 2.4G TTLラウンドヘッドフラッシュスピードライト 1/8000 HSS 480フルパワーショット10レベルLEDモデリングランプ Nikonカメラ対応 posted with amazlet at 19.06.13Godox 売り上げランキング: 226,000 円形の発光部が特徴的なクリップオンストロボ「Godox V1」。通常のクリップオンストロボの発光部は横長ですが、円形になっていることでより自然に光が拡散してくれて、ワンランク上のストロボワークが楽しめます。あと、モデリングランプが内蔵されているのもいいですね。, そんなGodox V1のニコン用「Godox V1-N」がAmazonプライムデーに登場。なんと37%オフの2万790円で買えます。, 20,790円(プライム限定セール37%オフ/2020年10月14日23:55まで), 通常3万3000円で売られていることが多いんですが、この前2万6000円で売られていたので、思わず買ったんですよ。それよりも安い…。もう1台買っとくかって気になっちゃいます。, ちなみに「ニコン用だから…」と思っている他社メーカーのカメラをお使いの方。朗報です。Godoxのワイヤレス送信機「Godox X-pro」や「Godox X2」などをすでにお持ちの方は、ワイヤレス発光させる分には普通に使えちゃいます。, 5,950円(プライム限定セール30%オフ/2020年10月14日23:55まで), 5,110円(プライム限定セール30%オフ/2020年10月14日23:55まで), なので、たとえばキヤノンのカメラをメインにしていてGodoxのストロボで揃えているけれど、ニコンのカメラも持っているからサブストロボとして買おうかなという場合、キヤノンのシステムの2台目のワイヤレスストロボとしても使えます。もちろんワイヤレスで同期させたり調光することができますよ。, ※価格など表示内容は、執筆現在のものです。変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。. 【Amazonプライムデー】ワンランク上のストロボをお考えの方に。「Godox V1」が壮絶お買い得になってる!, 【Godox正規代理&技適マーク】Godox V1-N フラッシュストロボ 76Ws 2.4G TTLラウンドヘッドフラッシュスピードライト 1/8000 HSS 480フルパワーショット10レベルLEDモデリングランプ Nikonカメラ対応, GODOX Xpro-C ラッシュトリガー 遠隔制御 TTL 高速同期 1 / 8000s Xシステム 2.4G送信器, 【Godox正規代理】Godox X2T-S フラッシュトリガー TTL 1/8000 HSS 遠隔制御可能. Profoto A1の忠実なオマージュGodox V1。Profotoから権利侵害の警告を受けたりして、発売前から話題になっていました。Amazonパトロールしていると、2019年ゴールデンウイーク中(4/26-5/6)にお届け予定の中国の販売店を発見し、まあこの日程で届くわけ無いだろうな... そんなストロボの世界に、プロフォトは全く新しい考えで、クリップオンストロボを定義し直したって感じです。, 当方色温度測定器を持っていないので、ホワイトケント紙に色温度5600k固定で実際に撮ってみました。露出は入射光式露出計で計測してテキの状態での, しかしゴドックス V1にはプロフォトのモディファイキット、プロフォトはライトシェービングツールとよんでいるものが, プロフォトのガラス製の精度の高そうなフィルターに比べると、ゴドックスのフィルターはちゃちなプラスチック製なので精度的にどうなのか少し不安ですけど、使ってみた感じそんなに悪くはありませんでした。, が二大ブランドです。その昔、日本では二大ブランドとまるっきり同じ形と仕組みのギターを作るメーカーがいっぱいありました。フェンダーに対してフェルナンデスとか。ブランド名までよせてきてました。, 人柱個人輸入!激安カードリーダー Xcellon CFast カードリーダー USB3.1 GEN2仕様のレビュー。. Copyright © mediagene Inc. All Rights Reserved. Godox V1を買ったわけですが、クリップオンストロボをヘビーに使う現場が2回ほどあったので持ち出してみました。一日数千カット、走り回り、晴天下でやる仕事です。どんな仕事かは時期的な想像にお任せします。, なんと言ってもストロボのリチウムイオンバッテリーの持ちは尋常じゃなかったです。公称でもフル発光で500発弱。TTLで運用していたのですが±0くらいで運用していて半日2000カットほど撮影して持ちました。TTLをマイナスに振っておくと一日余裕でした。HSSなのに。, 一方、サブで使っていた純正のSB910はレンズが違うとは言え、午前中の500カット弱で単三電池はダメになりました。一日通して3回も電池交換しなきゃでした。サブ機のくせに。, Godox V1はTTLで極端な補正をかけない限り、ハズレみたいな光にならなかったのも意外でした。割と使えたなあという印象です。ラウンドヘッドのおかげか、たまに被写体に嫌な光の当たり方してギラつくこともほぼなかった気がしました。, 早急に改善してほしいのですが、無理なんでパーマセルとか貼ると思います。十字キーの一番下がMODEボタンです。これに気づかないうちに当たることがあるらしく、TTLから気づいたらリピート発光モードになっていることがありました。リピート発光モードになるとHSSが効かないため、気づいたらカメラのシャッタースピードも強制的にシンクロ接点の1/250まで落ちて、HSSで運用していたのに露出オーバーを出してしまうことがたまにありました。これは最悪です。もうちょっと作り込んでくれ。, Godox V1、LEDの定常光がついているのですが、これが作業用のデスクライトにちょうどいいです。ガンプラ作るときとかいいです。AD200と違って熱を持たないのも安心できるとこ。一定時間で定常光が途切れるのだけが面倒ですけども。, オーバーヒートになるのが純正クリップオンより早いです。欠点ですね。チャージもその分、早いのですが…ただ、純正のチャージのタイミングに合わせてストロボを捨て発光をしてテストしてもV1のほうがオーバーヒートになるのが早いです。, ただ、オーバーヒート表示されても、実際には熱くなってないことが多々あります。どういう基準で測ってるのか不明です。僕のだけがバグなのか、他のもそうなのか、こういうときのチャイナはめんどいんですよね。。。いずれにしろ、純正と違って電源オンオフで再度、使えるようになってしまうのでそれも問題といえば問題なのですが….

Godox V1をヘビーに使って雑感。 Godox V1を買ったわけですが、クリップオンストロボをヘビーに使う現場が2回ほどあったので持ち出してみました。一日数千カット、走り回り、晴天下でやる仕事です。どんな仕事かは時期的な想像にお任せします。 Godox製品もすぐ壊れるという噂を聞いたことがありませんが、プロも普通に現場で使うようになってまだ数年です。これからいろいろな話が出てくるでしょう。 私はこの先、キヤノン600EX-RTからGodox V1にメインのクリップオンは変更する予定です。

2030年代のイギリスの軍隊には、ロボットが大量に導入されることになるかもしれない, Sony HT-G700レビュー:おうちでドルビーアトモスサウンドを体感できるお手頃サウンドバー, スケールは小さく、密度はアップ:PS5注目タイトル『Spider-Man: Miles Morales』レビュー. それがGodoxのV1。 AD200と同様、ラウンドヘッドと言って ライトの周りが円形になっており、今までのストロボの発光部よりも 柔らかい印象を与える。 もちろん、直撮影ではそこまで光の質も変わらないが

初代iPhone SEからiPhone 12 miniに変えたらいいことづくめでした!