こんにちは、はっちです。 あなたもDIYをやってみたくなる!インテリアのご紹介 DIYで色々作るのが楽しいパパ。 . ウッドデッキのテラスをおしゃれに変身させる「パーゴラ屋根」憧れですよね。こちらの記事では、パーゴラ屋根を設置するメリット・デメリット、そして木製の簡易パーゴラ屋根をdiyする方法、そしてパーゴラ屋根のあるおしゃれなテラス画像6選をご紹介しましょう。 グリーンやかごを吊るすとき壁に穴を開けるの勇気いるので、このパーゴラを作ってみました~ . SUPのスクールとセレクトショップも併設しているお店なので、フラッと気軽にお立ち寄りいただけますよ‍♀️ . という記事の中で、可動式... こんばんは、はっちです^^♪ Yahooで探す, そして、中空ポリカのつなぎの部分には錆びないアルミ板で抑えながら貼り付けていきます。, ただ、この模式図は、材料が手に入らなかったりしたこともあり、理想になっています。実際にはホームセンターなどで用意が出来た材料で作っています。, まずはアルミ板に鉄工ドリルで等間隔にアルミとパーゴラを固定するためのナベビスを入れる穴を空けていきます。, 穴は普通に100均などで売っているドリルビットを使って、電動ドリルで穴を空けられます。, このアルミ板は予め、20~30cm間隔でサイズ3~4mm程度の鉄工ドリルでナベビスを取り付ける穴を空けておきます。, 結構お値段も安く、ディスクを交換すれば切断に研磨に色々と活躍してくれますので、あってもいいかなと思います。, 最初付属の砥石で切ろうとしたのですが、どうやらオフセット砥石というものらしく、削ったり凹ませたりするためのものですね。, 普通にアルミ板を隙間の上に貼り付けても水は入ってしまいますので、防水用のブチルテープで水が入り込まないようにします。, ブチルテープなので、刃に結構くっつくかと思いきや、結構あっさり切ることが出来ました。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。, 来て頂きありがとうございます。はっちです。 今月中旬には、開閉式の屋根も付き、日差しを遮りつつ目の前の海を一望できるリゾート感溢れるプライベートデッキとなりました . 少々わかりにくいですが、基礎と家の外壁に取り付... 3年前にウェスタンレッドシダーを主材料として作ったウッドデッキ。 屋根付きパーゴラ完成! とりあえず全景です。 うむむ、屋根貼る前と比べるとなんだかしょぼい。 中空ポリカって遠目で見ると、薄くてペラペラですね。 さらにスミの収まりが上手く行っていないので、余計にしょぼく感じてしまいます。 楽天で探す 今回は基礎~組み立てまで行いたいと思います。 ●商品やサービスを紹介いたします記事の内容は、必ずしもそれらの効能・効果を保証するものではございません。, ②差し込み式に加工した屋根部分を組み上げる。※差し込み式にした上から木ねじを打つと強度が増します。, ③屋根部分に水性ステインを塗布する。※組み立てた後だと塗布しにくいため組み立てる前に塗布することをおすすめします。, ④支柱を沓石に差し込み、支柱と側面枠の組み上げをします。※木ネジでしっかり固定されていることを確認しながら作業を進めましょう。. 飽きたら外でも使えるように塗料も屋内外の物にしておきました~☺✌ . 前回で玄関庇の材料の加工まで作りました。 あきのかおり . 今回は。 3年前に塗装したウッドデッキの塗装の状況。 下記のリンクはパーゴラ付きウッドデッキ全工程の目次です。 DIYでも高耐久で低コスト イタウバでウッドデッキ!中空ポリカの屋根を1から作る全製作工程のまとめ。 DIY初心者ですが、ウッドデッキの構造から材料、作り方を色々と考えながら、低コストで作成してみました。また屋根も中 … やり方をです。 . !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)? 引用元:wikipedia, 今はパーゴラ屋根といったら、住宅の軒先や庭に作るつる性の植物を絡ませる木材でくんだ棚のことをいいます。くつろぎの空間を作る手法として注目されており、庭だけに限らず様々な建築物に取り入れられています。最近では木材以外の素材で作ったパーゴラ屋根もあります。ウッドデッキと一緒に取り入れることが多いです。, 我が家の手作りパーゴラ。 #ガーデニングdiy #ガーデニング #garden #パーゴラdiy #グランプリ受賞 #メイクマン #沖縄移住 #スリットバスケット #花あそび #diy, A post shared by みゆみゆ (@miyukicolor) on Jun 20, 2018 at 6:36am PDT, パーゴラ屋根を設置するメリットは「庭空間を豊かにしてくれる」ことです。パーゴラ屋根を設置するだけでくつろぎの空間を演出でき、テラスをどうやって使うか夢が広がりますね。素材もスタイルも様々なので自分のライフスタイルに合ったものをチョイスすればあなただけのテラスを演出できます。, パーゴラ屋根特有のゆったりとしたくつろぎ空間は、他の手法では出すことができません。ガーデニングとの相性や椅子やテーブルを出してティータイムを優雅にしたりくつろぎのライフスタイルを生み出すことができます。, 横浜市保土ケ谷区 ウッドデッキ完成! 素敵に仕上がりました(^^) . 植物を絡ませてみたり、お庭や玄関まわりのアクセントとして配置したり…お住まいに彩りをプラスしてくれる、「パーゴラ」。ちょっとした日陰効果で快適に過ごすこともできますが、テラス屋根のような日よけ・雨よけ効果を求める方にとっては物足りないですね。 . そして、今回は6枚施工する内の4枚までは貼れましたが、最後の2枚が非常に悩ましかったです。, ここまでは出来上がっていたウッドデッキに脚立を立てて登ったり、降りたりしながらなんとか作業ができましたが、実はこの残り2枚を張ろうとすると、ウッドデッキからでは作業ができません。, 2×4だったら、これぐらいのスパン飛ばしても大丈夫な気がします(いや、2×3でも大丈夫だとは思います)が、天井面をフラットにしているため、切り欠きを多数作っています。そのあたりの強度がやっぱり不安です。, そして乗ることができる場所は、2×6の梁の部分だけにします。2×3材で作った垂木部分は、なるべく体重をかけないようにしていきます。, 後は、中空ポリカを傷めないように、ガーデンシェッドで余っていた杉の野地板を足場にして、パーゴラに乗ることにしました。, そして釘やビス、コーキング、ヘラ、電動ドライバ、持っていくものはたくさんありますので、屋根に登っての作業時には必須アイテムです。, 体制を立て直そうにも、立膝をついた足場が滑るので、とにかく、滑らないように全身に力を入れてふんばります。, 本来であれば、大きめの合板を使うことで、通常滑ってしまうポリカの上でも、ある程度摩擦力が保たれるのですが、, スキーのように進行方向にずりずりと前方に滑らせていくことを考えていたのですが、板ごと横(落下方向)に落ちて行きます。, 体制を作り、野地板を引っ掛けながら移動させ、自分がその上を四つん這いで貼っていくような体制で、ようやく目的の場所まで到達。(一体何をやっているのやら(汗)), もちろん垂木や梁の無いところに全体重をかければ、おそらく突き破るのではないかと思いますが、垂木や梁のあるところでは、中空部分が潰れることもなく、普通に乗ることが出来ます。, ポリカの中空部分が潰れないことがわかっていれば野地板は使わなくても良かったような気がします。, なんとか梁に体重を残しながら、垂木にかかる重さを分散しつつ釘打ち、コーキング打ち、アルミ板取り付けまで完了。, 後は降りるだけ、というところで、再びポリカの上を滑る野地板と格闘しながら登ってきた地点に到達。, そして、どうせ見えないだろう、と思って、適当に塞いだコーキングの凸凹が結構目立つ。, 中空ポリカはとても丈夫で、軽く、すっきりと見せることができるのですが、中空の名の通り間が空気層なので、雨音が大きく聞こえると思います。, 雨音は一条工務店の遮音性が高いせいか気になりませんが、この中空ポリカの屋根は結構な音を出してくれます。家の中にいても雨がわかるようになりました(それでもわずかですが), そうなってくると次に気になるのがウッドデッキの目隠しでもあるフェンスをつけたくなります。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。, 来て頂きありがとうございます。はっちです。 前回までで作ったパーゴラは、屋根が張りやすいように垂木と梁の上面を全てフラットになるように加工してきました。, この上に中空ポリカーボネートというポリカの屋根を張り、紫外線と雨を防ごうと思います。, DIYするのにも非常にやりやすいポリカーボネートについてしっかり見ていきたいと思います。, ポリカーボネートは、身近なところですと、CDケースなどによく使われてる透明な素材です。, 現在では、倉庫の屋根などによく使われる波板もポリカーボネート製になってきていまして、, ポリカの波板でも良かったのですが、やはりちょっと・・・ということで中空ポリカというものを採用しています。, 中空ポリカーボネート(以下中空ポリカ)は、普通のポリカーボネートの板とは違い、薄いポリカを丈夫な構造に組み合わせて作られています。, そのため、薄く、軽く、そこそこ安く、さらに荷重はポリカ並に丈夫という利点を持っています。, ただ、丈夫ではあるのですが、鋭利なものに弱く、切断もカッターナイフで簡単に出来てしまうため、飛び石などによる穴あきなど心配ですね。, ですので、積雪の少ない東海地方でも、大雪が降れば、結構な量が屋根に積もり、それが氷となり落ちてくることは大変危険です。家から出た時、ウッドデッキに出た時、落ちてくる可能性もありかなり危険です。, そんな場所ですので、やはり壊れやすい塩ビの波板ではなく、ポリカで制作しておきたかったということもあります。, 実際に耐衝撃性はかなり高く、自分の体重を支えても中空部分は潰れないことから、落雪の危険性を回避できるものと思います。, ポリカでも波板はあるのですが、家の正面に波板を持ってくるのは、ちょっと抵抗がありましたので、こちらの中空ポリカーボネートを採用しました。, 元々この中空ポリカを使って屋根を作る予定をしていたので、パーゴラの横幅は約2700mmにしてあります。, 少しだけはみ出ますが、この少し出した部分が重要でして、雨水がサイドから入り込もうとしても巻き込まれずに下に落ちてくれます。, きっちりぴったり作ってしまうと、パーゴラに雨水がつたい、下が塗れてしまうのを防ぎます。, 中空ポリカーボネイトは丈夫なのですが、とても軽いため、しっかり固定しておかないと、風であおられて飛んでいってしまいます。, 日曜大工で作る!理想のウッドデッキ DIYシリーズ (ガッケンムック)